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マーサのコスモスパンチでバースデーカード
マーサのコスモスパンチを使った、バースデーカードです。

市販の4"x5.5"のカードベースを使って、4色7輪のコスモスを花束にしました。

花粉のところは黄色で小さな丸をスタンプし、その上に一回り小さくフロッキングパウダーを振りかけています。

PPなどを重ね張りしない、シングルレイヤーのカードにしたので、カードの外周に沿って3本のスコアラインを入れて完成です。

シンプルで秋らしいバースデーカードです。

さて、9月の第三月曜日は敬老の日。
ムスコが参加している日本語プレイグループで次回のクラフトタイムに日本のおじいちゃん・おばあちゃんに送るカードを作ることになりました。今回のクラフト担当は私・・・試作を作ってどのくらいの材料が必要か計算して、人数分のキットを作ります。
その試作がコチラ(↓)。

そう! 上のコスモスのバースデーカード、実は子どもたちに作ってもらう『敬老の日』のカードを私流に仕上げたものなんです。バースデーカードにしちゃったけど・・・(^^;。
子どもたちにはカードベースとフロッキングパウダーで花粉を付けたコスモスと、あとは色鉛筆やマーカー、クレヨンや折り紙、マステを渡して自由に仕上げてもらう予定です。
試作のような花束にしてもいいし、パーッと敷き詰めてコスモス畑でもいいし、茎や葉っぱを書いてもらってもいいし・・・。子どもたちがどんなカードに仕上げてくれるか楽しみ~。
只今、コスモス大量生産中!!




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追加! 夏のアート作品@Gymboree
夏の間通っていたGymboreeのArtクラスも先週で終わりました。
最終日に作った2作品・・・ちょっと、気持ち悪いんですけど(^^;。


上の作品は紙皿の裏側を輪郭に見立てた『顔』。眉、目、口は講師の方が書いてくださったもので、赤い鼻だけがムスコ作。時間が経つとカチカチに固くなる粘土で結構リアルな鼻を作ってます(^^;。

下の方はこれも首から上の輪郭は元々書かれていたもので、そこに色塗りして、目玉を付けています。
顔色悪過ぎ~!!

このArtクラス、夏限定ではなくて通年やっているんだけれど、この夏はイベントの一環として無料で受講することが出来たのでお試しも兼ねて通っていました。それで好きなようなら、引き続き、クラスを取ってもいいかなと思っていたんですが・・・ダメでした(^^;。
ArtクラスはGymboreeでも数少ないDrop Off。親と一緒にはいられなくて、講師の方と子どもたちだけでの約1時間のクラス。
Gymboreeではパパかママと一緒に遊べるもの!と思っているようで、Drop Offが嫌で仕方ないみたい。
まぁ、学校でも似たようなアート作品(??)は作っているようだし、それだけでも十分かな。



続、終わってみればマーサだらけ!Halloweenのポップアップカード
前回エントリーしたハロウィンカード(『終わってみればマーサだらけ!Halloweenのポップアップカード』)、カードベースを予備で2つ作っていたので、ついでにもう一つの方もハロウィン仕様のカードに仕上げました。

前作のものはマーサのClassic Halloweenコレクションのスタンプや紙テープを主に使いましたが、こちらはElegant Witchコレクションをメインにしてみました。
表には光沢のあるシルバーの紙に黒でエンボスしたフクロウとHappy Halloween付きのコウモリをメインに、クリアでヒートエンボスしたコウモリ軍団を後ろに飛ばしています。

下方には同コレクションの紙テープとブラッズをアクセントに付けました。

全体の背景はうるさいくらいにJack-O-Lanternが散りばめられているPPを使用しているので、モチーフ部分は敢えて色目を抑えてみました。

内側の背景には前回と同じPPからクモの糸だけが入るようにカットした部分を使い、その糸に続くようにクモの巣をスタンプして白でヒートエンボスしています。糸にはCricutでカットしたクモを3Dテープで貼付けました。

中央のポップアップ部分には魔女の帽子を黒でヒートエンボス。下部には細い紙テープでアクセントを。

余白部分の魔女のスープ鍋も黒でヒートエンボスしました。


このカードに使ったスタンプは全てElegant Witchコレクションのクリアスタンプセットから。セットに入っている9ピースのうちの6ピースを使っていて、 VersaMarkとヒートエンボス(クリア、白、黒)をこれでもかっ!と多用してみました(^^;。

封筒は日本で昔よく見かけたペラペラで縦長の茶封筒と同じような素材のIKEAのラッピングペーパー【SNÖVITA】でA2サイズのカードに合うように作りました。それでは最後に一応の全体像を。


実は内側に何かフレーズを入れようかどうか、まだ迷っています。完成はもうちょっと先・・・かな?

このカードに使った道具たちはコチラ。マーサの【Elegant Witchコレクション】のクリアスタンプ、紙テープ、ブラッズとEK Toolsのエッジパンチ【Intertwined Arches Edger Punch】は、Marshallsの特価品でした~♪





終わってみればマーサだらけ!Halloweenのポップアップカード
我が家にはハロウィンにカードを送る習慣もないのに、先日Marshallsで大量のハロウィンアイテムを入手した無計画な私・・・。
これらを何かに使わなきゃ・・・と、今日のクラフトデーではカード作りの大先輩Mさんの教えを請いながら、入手したアイテムを駆使してポップアップカードを作りました。

* 今回も制作過程の写真はないので、出来上がったものからぶつ切り写真でご紹介です。


まず、ポップアップにする方法ですが、これは理屈はとっても簡単でカードベースの折れ目を挟んで(真ん中)幅1インチ、高さはお好みになるようにカットして柱(足?)にして、そこにスタンプしたり、ダイカットしたりした好きな素材を貼付けるだけ。

ポップアップカードと呼ばれるもののなかでも、極めて初歩的なタイプだと思います。
ま、私にとっては初めてのポップアップカードで、このくらいがちょうど良かったです♪

クラフトペーパーでポップアップ用のカードベースを作ったら、ハロウィン仕様に仕上げていきます。
表は小さなクモの巣のPPを背景に、メインモチーフにはマーサの【CLASSIC HALLOWEEN Clear Stamp Set】からお化け屋敷(かな?)をシルバーの光沢のある紙にVersaMarkでスタンプしてクリアでヒートエンボスしたものを切り抜いて3Dテープで貼付けました。手前のフェンスもマーサの【Scary Fence Edge Punch】でパンチしたものです。

そのフェンスの下部にある5つ並んだJack-O-Lanternはこれまたマーサの【Classic Halloween Paper Tape】の一つから0.75"の丸パンチで抜いたものを貼って、その上からGlossy Accentsでコーティングしました。まだ半乾き状態で少し白濁しています(^^;。


上端にはシルバーの紙をマーサの【Drippy Goo Halloween Edge Punch】でパンチしたものを貼付けています。クモの巣PPと同化して見え難かったので、上部にマーサの【Fine Glitter, Crystal】を振りかけてみたけれど・・・ほとんど変化無し(^^;。
黒(マーサの【Embossing Powders, Essentials, 3-Pack】)でヒートエンボスしたBEWARE+カラスも【CLASSIC HALLOWEEN Clear Stamp Set】のものです。


次に内側ですが、このポップアップカードのメインでもある”ポップアップ”な部分は意外なほどシンプルにスタンプと紙テープだけ(^^;。
使ったのはInkadinkadoの【TRICK OR TREAT Halloween】からHappy Halloweenの文字とオバケたち。スタンプインクはマーサの【Friendly Halloween Ink Pad Set 6 Pk】から2色を使いました。


右上にはRecollectionsの【Halloween】から三角のフラッグスタンプを捺して、右隅にInkadinkadoの【TRICK OR TREAT Halloween】の小さいコウモリをスタンプしたものをカットして3Dテープで付けています。

内側全体のバックグラウンドにはクモ+クモの糸がデザインされた12"のPPから5.5"x8.5"分を切り取って使いました。

では、完成した全体像をご覧頂いて、今日はおしまい・・・。



そうそう! 肝心なことを書き忘れています。
このカードに使った材料のうち黒エンボスパウダー以外のマーサ商品全てとInkadinkadoのスタンプは、Marshalsで入手したモノたちです。





... be HAPPY ...なブランクカード
今日は珍しくムスコが8時過ぎに就寝してくれたので、溜まリに溜まっているテレビを見ながらチマチマとエンベリッシュメント作りをしました。
丸型9枚で作る、簡単ペーパーフラワー♪』の直径1"と0.75"から始まって、ミニミニ封筒、そしてもう一種類『丸形4枚で作る、超簡単ペーパーフラワー♪♪』まで作ったところで、とうとうテレビを切ってカード作りへ突入しちゃいました(^^;。
今日はそんなつもりじゃなかったんだけどなぁ・・・。


* 今回も手順を追っての写真撮影はしていないので、完成品から部分写真を撮っての簡単な説明を・・・。 *

今日は全く作る必要のあるカードもなかったので、先日Marshallsで$3.99で入手してきたEK Tools【Retro Flower Edger Punch】の試しパンチ(変な言葉・・・)も兼ねて、使い回しの聞きそうな【be HAPPY】のカードにしました。

↑ スタンプはMichaelsの1ドルコーナーで数ヶ月前に見つけたモノ。結構、ヘビロテしてます。

クラフトペーパーでカードベースを作ったら、真ん中より少し上に【be Happy】をスタンプして、別紙に捺しておいた同じスタンプからハチ部分だけを切り取り、ペンで色付けしたものを3Dテープで貼付けました。
あっ、写真がボケてます・・・失礼(^^;。


次に、カードの下端を0.5"カットしてから【Retro Flower Edger Punch】でパンチ。そこにあらかじめ1.5"幅に切っておいた明るめのモスグリーンのカードストックを裏から貼付けてパンチの模様を目立たせてみました。
そして、白いジェルペンでドットラインを書き足します。Kristinaのお気に入りのこの手法、すっかり私にも移ってしまいました(^^;。

Baker's Twineを結んだ上には、今日の新作(!)ペーパーフラワーのエンベリッシュメントを3Dテープで貼付けました。
このエンベリッシュメント、『丸型9枚で作る、簡単ペーパーフラワー♪』にも増して簡単で、紙遊びに慣れている方が見れば、種明かし(?)の必要もないくらいなのですが、近いうちに作り方を記事にしますね。

ここまできたら・・・下端の角をコーナーパンチで丸めて完成です。

エンベリッシュメント作りも楽しいんだけど、やっぱりカードに仕上がるともっと楽しい!!
そして、行き先未定のカードがどんどん増えていく・・・(^^;。ま、趣味ってこんなものよね?



サークルパンチで出産お祝いカード
昨日からムスコの新学期が始まりました。昨年度と同じ学校に通うものの、18ヶ月~3歳までの幼児対象の”Toddler's Room”から、3歳児~5歳児合同クラスの”Children's House”へと移って、本人もちょっとお兄ちゃん気分です。楽しみながら様々なことを学んできてくれるといいな。

さて、ムスコが学校で頑張っている時間=私の自由時間。朝の家事とランチの準備を手早く済ませて、今日はカード作りです。
近所に住むオットの同僚に第二子となる男の子が生まれたので、早速、ギフトに添えるカードを作りました。

カードベースは先月『ゾウさんパンチで出産お祝いカード』を作った時に予備で準備しておいたモノを使うことにして、メインの素材はマーサの【12 X 12 In Baby Boy Paper Pad】から選ぶことにしました。

このパッド、ムスコの誕生~1歳までのスクラップブックの台紙に使うために買ったもので、色合いもモチーフも、パターンさえも本当に可愛いんです!!
ただ、1歳を超えると、ちょっと赤ちゃん過ぎる?と、使わなくなって、いつの間にかパッド置き場の奥の方に追いやられていました・・・ゴメンよ~(^^;
どれもこれも可愛いんだけど、今回選んだのはコチラ(↓)のデザイン。これを0.75"のサークルパンチで抜いて使うことにしました。0.75"のサークルパンチは先日の『ドットでマスキュリンなバースデーカード』でも活躍してくれたものです。

パンチしたモチーフのバランスを見ながらカードベースの上の置いていきます。
グリッター付きボタン柄のモノには本物ボタンにBaker's Twineを通してリボン結びしたものをグルードッツで貼付けてエンベリッシュメントにしました。

紙ボタンの回りには、白いジェルペンでドットラインを書いています。

真ん中の【BOY】は最初、3Dフォームステッカーで立体仕上げにしていたんですが、サークルがそれほど大きくないので『舞台の裏側、全て見せます!』ってほど横から見ると丸見えになっちゃって、「ちょっとなぁ~」な残念な感じだったので、ポップドッツは止めにしてカードベースに直張りしGlossy Accentsでプクッと仕上げました。

これで表紙は完成です♪


カードの内側にはカードベースより一回り小さいカードストックを貼付けます。可愛さのあまりに衝動買いしたものの、なかなか使う時がなかったマーサの【Train Edger Punch】でおめかししたインサート。表紙に使ったサークルの一つにある同じデザインの電車とマッチしてます♪
白のカードベースに白のインサート・・・同じ白でもトーンが違ったので、控えめながら電車のシルエットもハッキリ出て、いい感じかな。
 ↓ 書き損じた時のために、この時点ではインサートをカード本体に貼付けてはいません。

スタンプもマーサの【Clear Stamp Set Phrases】から。
出来上がってみればマーサ商品を多用したカードになってました(^^;。

ニコラスくんが元気にスクスク大きくなりますように。



マーサの”どこでもパンチ"でブランクカード
Michaels、JoannとTuesday Morningに続き、新たに通わなければならない(!)お店が出来てしまいました!
Marshalls(TJMaxxとHomeGoodsを含む)です。
クラフト仲間さんからの情報で、これらのお店にもクラフトグッズが最近並び始めた・・・とのことで、早速、最寄りの店舗に行って、入手してきました!!

今の季節はHalloweenモノも多く出ていて、マーサやEKのパンチやブラッズ、ペーパーパッド、クリアスタンプなどなど・・・最高値でも$3.99となると、買っちゃうでしょ!?
ま、新作ではないけれど流行を追ってるワケではないので、これで十分です。

で、早速、戦利品の中からマーサの”どこでもパンチ"【Diamond Rings Pattern Punch All Over the Page】を使ってブランクカードを作りました。

カードベースはクリーム色の市販品、4"x5.5"を使用。
それでは・・・青いような紫のようなカードストックをパンチ、パンチ!!

全面にパンチし終わったら、端の処理をして、外側にスコアラインを引いてからカードベースに貼付けて、同系色のリボンを結べば・・・あっという間に完成! 正味、10分足らずです。

色違いも作りました。

パターンの真ん中(かな?)には、小さなフェイク・ダイヤを貼付けています。


バースデーカードにも、サンキューカードにもなるし、このパンチも重宝しそう。
いいお買い物でした~!!



マーサの”どこでもパンチ"でブランクカード
Michaels、JoannとTuesday Morningに続き、新たに通わなければならない(!)お店が出来てしまいました!
Marshalls(TJMaxxとHomeGoodsを含む)です。
クラフト仲間さんからの情報で、これらのお店にもクラフトグッズが最近並び始めた・・・とのことで、早速、最寄りの店舗に行って、入手してきました!!

今の季節はHalloweenモノも多く出ていて、マーサやEKのパンチやブラッズ、ペーパーパッド、クリアスタンプなどなど・・・最高値でも$3.99となると、買っちゃうでしょ!?
ま、新作ではないけれど流行を追ってるワケではないので、これで十分です。

で、早速、戦利品の中からマーサの”どこでもパンチ"【Diamond Rings Pattern Punch All Over the Page】を使ってブランクカードを作りました。

カードベースはクリーム色の市販品、4"x5.5"を使用。
それでは・・・青いような紫のようなカードストックをパンチ、パンチ!!

全面にパンチし終わったら、端の処理をして、外側にスコアラインを引いてからカードベースに貼付けて、同系色のリボンを結べば・・・あっという間に完成! 正味、10分足らずです。

色違いも作りました。

パターンの真ん中(かな?)には、小さなフェイク・ダイヤを貼付けています。


バースデーカードにも、サンキューカードにもなるし、このパンチも重宝しそう。
いいお買い物でした~!!



Cat Loverさんへ、ネコだらけなブランクカード。
私の周りにはCat Loverさんがいーっぱい。一匹だけ飼っているのは我が家くらい・・・ってほど、多頭飼いさんも多いんです。いつの間にか私の持ち物もネコ柄のモノが増えてるし(^^;。ネコ病は不治の病ですね~。

先々週くらいだったかな? ほぼ週一で通っているTueseday Morningにて、ネコ柄のみ23個も入ったクリアスタンプのシートを見つけて、すぐに使う予定はないけれど、素通り出来ずに買ってしまいました~。激安の$2.99だったし~。

約1インチ四方のサイズが12個、コレよりも小さいスクエアが4個、大きいのが1個。小物と文字スタンプが6個セットになっている、Inkadinkadoの【Cats Galore】です。

これを見たネコ好きなクラフト仲間さんは「買いに行こ!!」と。私が買った時にはまだ2~3個あったから、残ってるといいねー。

昨日は恒例の週一クラフトデー。なんのプランもないまま、カードメーキングに突入。
持参したこのスタンプとマーサの【Scalloped Dot Square Punch All Over the Page】を使ってブランクカードにしました。
ネコスタンプを大1個、中2個使ってます。

デザインが決まらないまま作り始めたので、なんか微妙なんだけど・・・ネコの可愛さに免じて・・・ってことで!?

アクセントには朱色のカードストックをパンチした小さなハートを付けて、Glossy Accentsでプクッとさせています。

そして、家に戻ってからもう一枚。

こちらは大量にスタンプ使ってます~。
まずはバックグラウンド。
これは毛糸玉、肉球、魚(の骨)とMEOWのスタンプをまとめてスタンプ・マウントに貼付けて、グリーンのカードストックにVersaMarkでランダムにペタペタとスタンプしたものです。

このPP風の紙の上に、ネコスタンプを小4個並べてスタンプして立体に仕上げたものを貼付けました。

センチメントは黄色い半透明ベラム紙に【Best Friends】を白でヒート・エンボスして、横には一枚目のカードと同じGlossy Accents仕上げのハートを付けました。
↓ Glossy Accentsが乾燥途中なので、プクッとしたツヤツヤ感が全く出ていませんが・・・(^^;。

今回はカードには初めて半透明のベラム紙を使ってみました。

手作り封筒を入れるための封筒(!)には使ってるんですけどね(^^;。

カードストックとは違ったこの質感、なかなか使えそう~。



端切れ布を使ったサンキューカード
以前から布を使ってカードを作りたいと思っていました。手触りやデザイン、色合い、風合いなど、紙と同じか、それ以上のバリエーションがあるので、何とかできないかなぁ・・・と。
そんな希望が聞こえてか(全く聞こえていないでしょうが・・・)、紙メーカー(?)も考えてくれました。
DCWV(http://www.dcwv.com/)のFabric Paper Stackです。


全体がシールになっている12インチのファブリック・ペーパー。ダイカットマシンにも使えるというもので、Joannで見かけて以来、気になりながらも12枚セットで20ドル(クーポン使うと10ドルほどで買える時がありますが)の値段に躊躇してます(^^;。

カード作りには12インチの大きさは必要ないだろうし、布端切れなら家にいっぱいあるし・・・。
というわけで、試しに作ってみました!

上(↑)の状態は、端切れをセルヴィエッテンの要領(→『フリーザーペーパーでセルヴィエッテン?』をご参照ください。)で、フリーザーペーパーにアイロンで貼付けて少し補強(?)したところです。
これでどの程度、強く貼付いているのかは未知数。貼付け直後~数時間経過した今はまだ問題なく貼付いていますが、扱い方によっては剥がれることもあるかも?
これをXyronのステッカーメーカーを使ってステッカー状にして使いました。
そして、シンプルなサンキューカードに仕上げてみました。ちょっとシワがよってますが・・・お気になさらずに(^^;。

クラフトペーパーで作ったカードベースに茶色い小花柄のファブリックをペタリ。剥がれ防止も兼ねて(?)右端にBaker's Twineをクルクル巻いてリボン結びし、その上にセンチメントを立体仕上げに貼付けました。周囲には前回同様に白いジェルペンでドットラインを書いています。

このセンチメントは楕円形のフレーム部分はマーサのClear label Stampsから、その内側にはTPC StudioのGreetings Clear Stampsから【Thank You】を捺したものです。偶然にもピッタリサイズ♪♪

フリーザーペーパーと布の接着力がどの程度か不安なので、端の処理も合わせてMod Podge FabricやGlossy Accentsのようなものを、切り口にごく薄く塗ってみてはどうかな?とも思っています。ま、思うだけで、まだ手は動いていませんけど(^^;。

それから、この自家製Fabric Paperはクラフトパンチには不向きでした。まだダイカットマシンには通していないけれど、フリーザーペーパーと布の接着が強くないのできっと布を持って行かれて剥がれる予感・・・。
案外、フリーザーペーパー無しでいきなりXyronのステッカーメーカーなどでシール化+補強したほうがいいかも!
そっか! 上手くいけば、そのほうが手早いぞ~。近々、布を直接Xyronのステッカーメーカーに入れて実験(?)してみることにします。

あはっ、なんかいつにも増して締まりのないブログになってしまいました・・・。




ドットでマスキュリンなバースデーカード
横文字というか・・・カタカナ多用のタイトルを付けてしまいましたが、要は『丸形パンチを使った、男性向けの誕生日カード』です(^^;。
高校生になった友人の息子さんで、会うと我がムスコと辛抱強く遊んでくれるいいお兄ちゃんでもある、Kくんが15歳になります! 初めて会ったのは、彼が小学3年生の頃、あれから8年・・・もう、高校生だなんて~。時の流れは早いものです。

さて、ティーンエイジャーの男の子へのカード・・・全くイメージがわきません(^^;。そこで動画付きで分かり易くカードメーキングのテクニックやスケッチを紹介してくれているブログ『KWernerDesing』からアイデアをお借りしました。
そして、素材選び・・・全く私の好みではないけれど特価に釣られて購入していた6"のペーパーパッド(12柄x4/$1.99)が使えそう。クラフトペーパーをカードベースに、このPPを使ってみることにしました。

ペーパーパッドから選んだ薄いブルーベースの紙をメインにして、そこに同じパッド内にある別の柄を0.75"のサークルパンチでパンチしたものをバランスを考えながら貼付けます。
ブルーの紙の周囲、クラフトペーパーの上には白いジェルペンでステッチを入れています。これもこのブログ主Kristinaのお気に入り手法。このステッチ一つで雰囲気がギュッと締ります。

そして、グリーンのカードストックにHappy Birthday!をヒートエンボスして、Baker's Twineを結んだセンチメントをポップドッツで付けたら・・・

封筒を作って、完成です。


内側にはネコ好きな彼に。

後から、このスタンプの周囲も白いジェルペンでステッチをいれたので、ちょっと可愛くなっちゃって、表紙とギャップがあり過ぎたかも(^^;。
最後にメッセージを書き添えて、贈ります。15歳、本当に色んなことがある一年でしょうね。Happy Birthday!




Just Fit!! 空き箱をスタンプケースに。
可憐さに魅せられて買ったのはいいけれど、出し入れがちょっとばかり面倒なマーサ・スチュワートのScandinavian Wooden Stamp Set。

一つだけ使いたい柄があっても、全てを容器から出さなければいけないし、片付けるときには底敷きの紙の上にスタンプを全て乗せてから、プラスチックの容器に横から滑り込ませなければいけません。

ま、昨シーズンは面倒とは思いながらも、それほど大変な作業なわけではないので、そのまま使っていました。
そして、シーズンも終わり、現在は長いお休み中!?

そのお休みからそろそろ目覚めてもらおうか・・・と、久しぶりに引っ張りだしてみたら、ピンッ!!!と来ました。
これにピッタリの空き箱があったーーーーーっ!
これです、これ。

興奮のあまり、ピンぼけしてるけれど・・・モロゾフのバレンタイン仕様の赤い箱です!!
たしか、今年の春先に、実家からの仕送り便で送られてきた未開封のバレンタインチョコ。実家では誰も食べないんでしょう・・・アメリカまで回ってきたようです。
その空き箱を何気なく、取っておいた私。空き箱や包装紙、紙袋などを仕舞っている物置スペースにポンッと置いておいたのを思い出しました!

ピンッときたものの、実際に入るのかどうか実験です!

YES!! つい、大文字で興奮(^^;。
誂えたようにピッタリじゃないですか~。 ボダースタンプが一つ、移動を余儀なくされ、その上部が少し余ってますが・・・。
これで、使いたいスタンプが直ぐに取り出せるし、しまうのも簡単。
一件落着です♪♪

・・・と、今までの私ならココで終わりだったでしょう。これで十分に用をなしますからね。
が、この夏はちょっと小細工好きになっている私は、ひとヒネリ追加です。
よいしょっと。


箱のサイズに合わせてカットしたカードストックにスタンプして、それぞれが納まる場所を決めちゃいました。

こうしておけば、全部のスタンプを箱の外に出したときでも、その柄の上にスタンプを置けば、入るか入らないかパズルのように入れ替えをする必要もなくなります。

そして蓋にも中身が分かるように、クラフトペーパーにセット内のスタンプ(3種類)をスタンプして、mtの6mm幅マステ(赤xシルバー)で上下の端を飾った表紙を貼付けました。

分かり難いですが、ツリーはVersaMarkでスタンプしてクリア・エンボスパウダーを振りかけてヒートエンボスしています。

昨シーズンから気になっていたこのスタンプの収納、広さも深さもピッタリ合う箱と出会えて一挙に解決しました。
これで今シーズンのクリスマスカード作りが心置きなくスタートできそうです!?

ちなみに、必要ない情報だとは思いますが、この箱はモロゾフの『プレーンチョコレート NAZZ』84g(19個)のものです。



超簡単!! ビニタイ(ツイスト・タイ)をマステでワンランクアップ♪
今日は週に一度のクラフトデー。
友人宅で好きなクラフトを持ち寄って、お喋りしながら、おやつを食べながら・・・時には、ランチ会まで開催しつつ作業する日です。
今日はなんとなく、ゆる~い作業をしたい気分だったので、キッチンの引き出しの一角にたまっていた大量のビニタイ(ツイスト・タイ)とマステ数本を持参して、内職かの如く、マステdeビニタイと相成りました。

いまさら作り方をご紹介するまでもないほど、簡単だし、多くのブログでも見かけるビニタイxマステですが、これも一応、記録のために書いておきます。
食品用のナイロン袋やギフト用のセロバッグ、閉じひも付きでないゴミ袋・・・の口を留めるために同梱されているビニタイ(ツイスト・タイ)。

我が家ではあまり出番がなくて、でも、いつか使うこともあるかも?と、溜め込んでいます。
食品用の袋を使うときは口をクルッと結ぶか、輪ゴム、またはクリップを使うし、ゴミを捨てるときはこれまた袋の口を直接クルッと結びます。セロバッグにちょっとしたギフトを入れる時は細めのリボンで縛るか、マステでベタッと封をすることがほとんど。
ビニタイが溜まるわけです・・・(^^;。

この付属のビニタイって白かアルミがほとんどで、なんだか味気ないのも使わない理由の一つ。
そんなこんなで、やろう、やろう・・・と思いつつ、放置していたものを今日はまとめてやっつけることにしました!!!

では、作業開始。
だいたい、10本や20本が部分的にくっ付いているので一本ずつ、まっすぐにしておきます。
ここで針金部分だけを使うこともできるのだけど、私は面倒なので、羽(?)部分も一緒に使ってしまいます。

ビニタイより少し長めにカットしたマステの片側寄りにビニタイを置きます。

全体を軽く押さえて、一直線に整えたら、半分に折って・・・

あっという間に完成!!

元のマステの半分の幅になるので、クルックルッとツイストもし易いです。
家にあったビニタイはそれぞれのメーカーや種類によって微妙に色や長さ、幅は違ったけれど、同じ方法で全て問題なく出来ました~。
ほらっ!


作り過ぎた!?
使わなくて残っていたビニタイ、マステでカラフルにしたからって使うものでしょうか・・・?
自分で作っておきながら、用途未定です(^^;。

でも、単純作業が楽しかったので良し!ってことで。




丸型9枚で作る、簡単ペーパーフラワー♪
カードやスクラップブックのエンベリッシュメントに使えるロゼッタやお花って、時間がある時に大量生産しておくと便利ですよね~。

スコアリングボードを使って蛇腹を作っていくロゼッタは、特に有名。

0.25"毎にスコアリングした後の紙にエッジパンチして、センターにはマーサの【Button - Medium Double Punch】で作った紙のボタン(?)にBaker's twineを結んでいます。

作り方 : 【Edge-Punched Medallions】 by. marthastewart.com  カードなどに使う小さなメダリオンを作る場合はサイズ変更してくださいね。

コレに加えてもう一種類、テレビを見ながらでも簡単に作れるペーパーフラワーを現在、増産中です。
作り方は至って簡単。
使う紙は上記のメダリオンもコチラのペーパーフラワーも、以前のエントリー『スコアリングボードで封筒作り』に登場した、MichaelsのPaper Pad(コピーペーパー程度の厚みの紙)。しかも、封筒作りで出た端切れ利用(^^;。
その中から2種類を張り合せて使います。もちろん、最初から表裏別柄(別色)のPPでOK。

こうすると薄い紙もシッカリするし、端切れ活用もできるし、一石二鳥!?
紙が準備できたら、パンチ(今回は【Scalloped Circle Punch】使用)を使って、丸型を9枚用意します。

このうち1枚はベースにするために8等分の折り目を付けておきます。
残りの8枚が花びらになるんだけど、これは角がだいたい45度になるように三つ折りします。
三つ折りのピースが8つ出来たら、あとはベースの丸に貼付けて、センターにお好みの飾りを付ければ完成です。

ベースを8等分に折る・・・とか、角が45度とか・・・、貼付けたものの裏側を見ていただければ一目瞭然かな?



単色のカードストックで作ると、後ろのような感じになります。単色でもセンターピースを大きめにしたりすると、華やかになりそう。

丸形の大きさを変えれば大きい花でも、小さい花でも自由自在に作れます。柄違い、大きさ違いで何個か並べて花束みたいに使っても可愛いでしょうね。
お試しを♪♪

ちなみに、この作り方は以前、Youtubeで知ったんですが、その動画を探し出せませんでした。見つけたらまたリンクしますね(^^;。
他にも紙で簡単に作れるお花のエンベリッシュメントは何種類か作っているので、またの機会に・・・。



夏のアート作品@Gymboree
3歳4ヶ月のムスコが、夏季限定でGymboreeのアートクラスに参加しています。このクラス、3~5歳児が対象で親は送迎のみで、子どもたちだけで作業するDrop Off形式です。
学校には泣かずに行くようになったムスコも、このGymboreeでのドロップオフは嫌なようで・・・。
作業中の様子は分からないのだけれど、そんなアートクラスで作ってきた作品を一挙にお披露目します。


★ ハット ★ 
7.14作。大小2サイズの丸形と、蛇腹の筒で作られている山高帽に絵の具やスクラップブックで使うような布製の花、紙、毛糸でデコレーションしてあります。




 ★ 壁掛け(?) / 大き過ぎるメダル(?) ★
7.21作。絵の具で染めたらしい魚にスパンコールでキラキラ感を! 毛糸を通した丸い台紙に貼付けて、ぶら下げタイプに仕上がっています。



 ★ 紙粘土細工★
8.4作。黄色い紙粘土を延ばしたところに手型をペタリ。そこにスパンコールを貼付けています。




 ★ スカルプチャー ★
8.4作。段ボールをカットしたものをベースに、新聞紙+アルミホイルで作ったものを貼付けてから、絵の具で色を付けています。講師の方はスカルプチャーと呼んでいたけれど・・・(^^;。





マーサの”巨大”パンチ、またまた登場・・・。
この一週間の間だけで、3度目の登場・・・【Double Arches Large Around The Page】。
お腹いっぱいだとは思いますが、お付き合いのほど、よろしくお願いします(^^;。

急遽、他州に住む友達を訪ねることになったので、手作り石けんとカードセットをお土産に加えることにしました。
そのカードセット、パッパと出来て、シチュエーションを選ばないものがいいなぁと考えて、またしても【Double Arches Large Around The Page】を使ってしまいました。

まずは出来上がりから。

今回は今まで以上に簡単なんですが、繊細(に見えて)、且つ、ちょっとゴージャス(な感じ?)!!

では、このカードの作り方を順を追って記録しておきましょう。
先ずは前回同様に4"x4"のカードストックの周囲をパンチします。
下に敷いているグレーの紙は今回のカード台紙になる12"ペーパーです。


次に、コーナーパンチのみを使ってメダリオン作り。2.5”の正方形の紙の四隅をコーナーパンチでパンチすればこんな(↓)メダリオンが作れます。


このメダリオンの裏側に3Dアートステッカーを付けて立体仕上げの準備です。


そして、12”カードストックから切り出して用意しておいたグレーのカード台紙にまずは4"をパンチしたものを貼付け、そのセンター部分にメダリオンをペタリ。

これで完成!のつもりだったんだけど、真ん中がちょっと間抜けな感じがしたので、パンチした時に出るしずく型の紙片(ゴミ?)を貼って、その上にパール風のシールを乗せてみました。


終わってみれば、パンチしたモノとパール風シールだけを使ったカードの出来上がりです。
それだけなのに、なんだかステキ♪♪・・・と自己満足~。

最後にもう一度、完成品を。

華やかだけど落ち着いた雰囲気のカードになりました。



3種類のスキャロップ・パンチを使って、9-Patchなカード
マーサのパンチが使い易いのでよく使うのですが、他のメーカーのパンチもそこそこ所持してます。Michaelsのストアブランド『Recollections』もその一つ。
今回のカードのメインに使ったのは、多分【Scallop Square Punch】とか、そんなかんじの名前だったはず・・・。
それを裏向きに持って、欲しい柄を確認しながらパンチ、パンチ。

パンチしている紙は、数年前に購入した裏面がシールになっているK&Cのペーパーパッドから選んだもの2種類です。

台紙にするカードは4.25"x5.5"で、下方をマーサの【Traditional Scallop Edge Punch】で少し飾っています。

ここにScallop Square Punchでパンチした紙を並べるのですが、そのパターンが9-Patch(ナイン・パッチ)。これはパッチワークの基本的なパターンの一つで、正方形のピースを縦3x横3の合計9枚を縫い合わせて1ピースに仕上げる、ブロックデザインです。

数年前にパッチワークキルトにハマった時、一番シンプルだけど、一番好きだったパターンで、それをカード作りにも応用しよう!と、以前は、よくクラフトペーパーを台紙に作っていたカードでした。最近はすっかりご無沙汰だったので、久しぶりに雰囲気を変えて作ってみました。
How are you?のスタンプ(【Scalloped Circle Punch】でパンチしています)とリボンで少しおめかしです。

使う紙次第でシックにもなるし、賑やかにもなる。夏っぽくもなるし、秋っぽくもなる。シーズンモノのPPを使えばあっという間にハロウィンカードでもクリスマスカードでも作れちゃうので、数年前には本当に良く作っていたカードでした。ただし、当時はパンチは使わずに、正方形のピースをカッターで切っていましたが。

この色に合うリボンがギリギリの長さしか残っていなくて、結ぶのに苦労しました。おかげでシワシワだ・・・(^^;。

そうそう、今日は『3種類のスキャロップ・パンチを使って、9-Patchなカード』と長ったらしいタイトルですが、これは偶然にも”スキャロップ”と名の付くパンチだけを使っていたので、記念に(?)「3種類のスキャロップ・パンチを使って」と、タイトルに入れてみただけで深い意味はありません。
スキャロップのパンチでなくても、なんの問題もありませんので・・・。



マーサの”巨大”パンチ、ふたたび!
先日の『マーサの”巨大”パンチでサンキューカード』で味を占め(?)、4"ミニカードを大量生産!
友達とお喋りしながらでも出来てしまう手軽さなのに、それなりに仕上がるのは流石はマーサパンチです。

今回はベージュのカードストックでベースを作り、そこに【Double Arches Large Around The Page】でパンチした濃緑、赤紫、黄土色(?)を貼付けました。
センターには、使う時に応じてフレーズを入れよう!と思って作り始めたものの、途中から計画変更。
来月、誕生日を迎える学生時代からの親友にプレゼントの一つとして、これをカードセット(8組入り)にして贈ることにしました。
そこで、日本紅茶協会認定ティーインストラクターでもある彼女をイメージしてCricut Liteの【Love You a Latte cartridge】から三つのモチーフを選んで、センターを飾ってみました。

実は赤紫のカードには小さな花ではなくて、"TEA for TWO"のフレーズが入るはずだったのだけれど、1.5"サイズのモチーフを作るにはこのfor(しかも筆記体!)が小さ過ぎて、上手くカットできなかったんです(^^;。なので、先にカットしていたベース部分だけ活かしてパンチで抜いた小さな花を貼付けることにしました。

濃緑のカードには色を合わせた茶筒(tea canister)を。

黄土色のカードには、お茶の先生にはちょっと邪道かもしれないけれど・・・ティバッグを。


これに合うようにマーサのスコアリングボードで封筒も作成。


これをオーガンジーのリボンで束ねて出来上がりです。

お茶会のお誘い用にでも、生徒さんへのお知らせ用にでも、使ってもらえると嬉しいな。
このカード、まだまだ大量生産が続きそう・・・。



  
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